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社会保険労務士法人プラスワン 労働相談・賃金未払い・解雇相談はお気軽に[旭川] 労使トラブル解決

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社会保険労務士法人プラスワン 070-0902 北海道旭川市春光町10番地
電話 0166-55-2522
FAX 0166-73-7745
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社労士
労働相談 旭川

労働相談

労働相談 旭川 1

このような労使トラブルが生じる前の労働相談も承ります。



社労士旭川

労使トラブル解決

 労働者の方〜 こんなお悩みはございませんか?

旭川 突然、明日から来なくてよいと言われた
旭川 管理・監督者だから残業代はないと言われている
旭川 上司から嫌がらせを受け会社に行けなくなった
旭川 会社から高額な弁償を求められた
旭川 不当な配転を求められた
旭川 一方的に給料を3割カットされた
特定社会保険労務士
         社労士
 このようなことでお悩みの方は、特定社会保険労務士にご相談ください!!
特定社会保険労務士

 こんなメリットがあります

旭川 肉体的・精神的負担を解消できます
旭川 解消まで親身にサポートします
旭川 裁判よりも費用も時間も掛りません
特定社会保険労務士

 使用者(事業主)の方〜 こんなお悩みはございませんか?

旭川 問題社員に辞めてもらいたい
旭川 残業する仕事もないのに残業代を請求された
旭川 パワハラだと高額な慰謝料を請求された
旭川 社員が会社に多大な損害を発生させた
旭川 有能な社員を配転させたいが拒否された
旭川 賃金低下に合意してもらえない
旭川 会社にあっせん申請書が届いた
特定社会保険労務士
         社労士
 このようなことでお悩みの方は、特定社会保険労務士にご相談ください!!
特定社会保険労務士

 こんなメリットがあります

旭川 裁判になった場合の企業イメージの低下や企業リスクを回避できます
旭川 職場の従業員のモチベーション低下を回避できます
旭川 経営者の方が本来業務に専念でき、余分な労力や時間的・経済的コストが掛らないで済みます
特定社会保険労務士

労働相談 旭川 3

 当事務所のコンセプト(基本理念)

   当事務所に労使紛争解決のご依頼があった場合は、
  どうしても弁護士さんに依頼しなければならない状況になったとしても、
  一定の結論が出るまで全力でサポートいたします。
  また、当事務所では、労使紛争を発生させないための予防策として、
  リスク回避型の就業規則の作成にも携わっております。

社労士旭川

当事業所の主な実績

【案件の状況】
 当事務所で受任した個別労使紛争の約9割は、書面でのやり取りや労働委員会の
 「あっせん制度」を利用して解決しています。これまで金銭解決できた事例を見ると、
 その金額は事案の内容や請求額によって違ってきますが、10万円〜200万円の範囲です。
 当事務所では、たとえ「あっせん制度」で解決に至らなくても、
 労働審判制度や訴訟での解決を弁護士さんに依頼することになった場合は、
 依頼人さまと弁護士さんの橋渡し役として、事件が解決するまで親身に対応しています。
 そのため、これまで当事務所に依頼のあった案件は、
 「あっせん制度」で解決に至らなかったとしても、最終的には全て解決しています。
特定社会保険労務士

社労士旭川

よくある質問

1時間の相談時間が過ぎた場合、追加料金はどうなりますか?
特に労働事件の場合、相談者の方から詳しくお話を聞かないと解決には至りませんので、
どうしても1時間で収まらないことも多々あります。
その場合、相談料の追加料金は頂戴しておりません。

平日仕事が終わるのが遅いのですが、夜も相談は可能ですか?
平日の夜も相談をお受けすることができます。ただし、午後8時開始の相談が最終となります。
なお、日程を調整させていただきますが、土・日・祝日の相談もお受けすることも可能です。

労働相談のほかにも相談したいことがあるのですが・・・。
労働相談以外でも可能な範囲でアドバイスをさせていただきます。
場合によっては、最も適した相談場所をご紹介することもできます。

社労士旭川

個別労使紛争解決手続業務

旭川 申立に関する相談及び手続きの代理
旭川 あっせん期日での意見陳述
旭川 相手方との和解交渉及び和解契約の締結
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【依頼から解決までのおおよその期間】
 依頼人さまがご相談に来られるまでに収集・整理されている資料、相手方との交渉経過、
 事案の内容によりケースバイケースですが、「あっせん制度」を利用して事件解決を試みる場合、
特定社会保険労務士
 1.書面の作成及び相手方との書面のやり取りで半月〜1ヶ月
     社労士
 2.あっせん申請後、あっせん期日が到来するまで2〜3週間
     社労士
 3.双方が受諾したあっせん案に基づき解決金が支払われるまで約1ヶ月ですから、
  ご相談に来られるまでにある程度の証拠資料が揃っていれば、2〜3ヶ月で解決となります。
特定社会保険労務士
【発生する作業】
 依頼人さまにしていただくこと
 1.これまでの紛争の経過を時系列にまとめていただく
     社労士
 2.証拠資料の収集
     社労士
 3.何か動きがあったときは、当事務所へのご連絡
 証拠資料が不足している場合は、あらゆる手段を講じて収集することになりますが、
 こちらからアドバイスさせていただきます。

社労士旭川

報酬について

 ■相談料
労働者側 使用者側
5,000円/1時間 顧問先/ 無料
顧問先以外/ 5,000円/1時間
 ※税別
特定社会保険労務士
 ■文書作成料
労働者側 使用者側
30,000円 顧問先/ 無料
顧問先以外/ 30,000円
 ※税別
特定社会保険労務士
 ■あっせん代理業務
労働者側 使用者側
着手金 30,000円〜50,000円
*事案の内容による
顧問先/ 無料
顧問先以外/ 30,000円〜50,000円
*事案の内容による
*ただし、顧問契約いただく場合は、
着手金を頂戴いたしません。
顧問料は別途相談させていただきます。
成功報酬 解決金の20%
*ただし、解決金の額にかかわらず、
最低額50,000円
相手方の請求額を縮減できた分の20%
*ただし、縮減できた額にかかわらず、
最低額50,000円
 ※税別
 ※郵便代金、駐車場代等の実費は、ご依頼人さまの負担となります

社労士旭川

紛争解決の依頼を迷われている方へ

  何事もそうですが最初の1歩が肝心です。事件を解決に導くまでの方針を誤ってしまうと、
 それが最後の結果まで響いてくることがあります。
 ご相談だけでもお受けすることはできますので、まずは気軽な気持ちでご利用いただければと思います。

社労士旭川

労使紛争解決のための制度

旭川

労働基準監督署への申告・相談

【労働者側】
 残業代未払いなど労働基準法違反があった場合に、労働基準監督署に「申告」することができます。
 会社側が労働基準監督署からの指導・勧告に応じると、結果的に労働者の権利が救済されます。
【使用者側】
 解雇予告の方法及び解雇することによるリスクなど、
 労働基準法や労働契約法に関連する相談に応じてもらえます。
 ただし、アドバイスをしてもらえますが、最終的な判断は事業主様に委ねられます。
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裁判外の労使紛争解決手続(ADR)

 労働局、労働委員会などの「あっせん制度」を利用して、
 個別労使紛争を話し合いで解決することができます。私ども特定社会保険労務士が、
 依頼人さまの代理人としてあっせん申請書の作成、あっせん期日での主張、
 相手方との交渉に携わることができ、労使紛争の早期解決のために
 依頼人さまを全力でサポートいたします。
旭川

裁判所を利用する解決手続

 民事調停、支払督促、少額訴訟、通常訴訟などメニューは多いですが、
 事案に応じて最適な手続きを選択する必要があります。
 平成18年からスタートした労働審判制度は、個別労使紛争を専門に扱う解決手続で、
 まず調停を試み、調停が不調であれば労働審判が出されます。
 労働審判に双方から異議申立がなければ、訴訟の確定判決と同じ効力があります。
旭川

個人加入できる労働組合の活用

 証拠資料が不十分で紛争を解決するには難しいような場合に有効です。
 労働組合の団体交渉を通じて解決できることもありますし、交渉が決裂したとしても、
 交渉を通じて得られた証拠に基づいて、その後ADRや労働審判などを利用しての
 解決を求めることができます。

社労士旭川

お客さまの声

旭川

労使トラブルで悩まれて和解した お客さまの感想 5

労使トラブル…和解…

半年以上悩み、その間何度となく挫折感を感じた末、ここまで来た。
自分自身、ここまでの到達点とし“和解”と言う結果だけを見れば、
それはそれで“良し”となるのだろう…
勿論、結果としては最高でもある。

「ただ耐えるのみ」「どうにもならない」…

【一労働者にとって、上司のパワハラを告発するのは相当難しい…】
しかし、泣き寝入りしても、心が癒えることなど有り得なく、後悔と敗北感だけが残る…

今回、この件に関し、自分なりに色々な所へ相談をしてみたが
「世の中甘くない」ということを実感した。
(勿論、私の訴え内容の説明の悪さや、知識不足もあったのだろうが…)
私以上の酷い状況、労使トラブルを抱えている人は、たくさん居るだろうし、
泣き寝入りする人の方が多いのかもしれない。
被害を受けた「理不尽」さに加え、被害者、弱き立場の者が、
行動を起こさなければ何も変わらない、始まらない「理不尽」さ…
被害者の殆んどは訴えることに関し、何もかもが素人だろう…
しかし、そう言った被害側の主張が、真摯に受け入れられ対応して貰える場所は、
私自身の中では、なかなかないと感じた

ただ、そうした中、私が今回本当に救われたことが、諦め半分
「もうここに相談して駄目なら、もう辞めよう」と電話した、
労務士さんとの廻り合わせだった。

どこに相談しても、契約上の法的な問題としては「会社側に非はない」と、
パワハラの問題までは殆んど聞いてもらえなかった中で、今回担当して頂いた労務士の先生

色々話を聞いて貰っただけでも、被害を受けている側としては救われる部分がある。
そして会社側に対し強制力の無い“斡旋”において、
その会社側を“斡旋”と言う場に連れて来てくれた…そして今回の結果。

私の場合、周りの人達の助けも、今回の結果へと導いてくれた大きな要因であるのは間違いない。
そして、私の立場を理解してくれた猫塚先生。

問題が解決されるよりも自身の立場が悪くなるリスクは当然ある。
が、色々な人に助けて貰った今回の結果、私にとって素晴らしいことなのは間違いない。

【一労働者が会社、上司を訴えるのは相当難しい…】
訴えを起こした結果、失うものもあった

だが今は、助けられた人達に“感謝”

旭川

労使トラブルで悩まれていたお客さまの感想 4

 私が会社から即日解雇を告げられた翌日、法テラス経由で、
ある弁護士を紹介されて相談しましたが、その弁護士から
「訴えることはできるけど、わざわざ弁護士を立てなくても一人でもできます」と、
とても消極的な言葉を受けました。その後、行政にも相談しましたが、
その職員から「社労士に頼んでも、はっきり言ってあまり意味はない、無駄です。
それに、会社はそういうものだと泣き寝入りするのも選択肢の1つです」と言われる始末。
そして、友人達からも「会社を相手にしても大したことはできないでしょ」と言われていました。
まさに私の味方は誰もいない状況でしたが、どう考えても会社の対応に納得はできず、
諦めることができませんでした。
 そのような中、ある社労士に相談の電話をしたところ、
「自分でさえ、困ったときにアドバイスをもらう優秀な方がいる」と紹介してもらったのが
プラスワンの猫塚先生でした。先生は、しっかりと私の目を見て、
きっと支離滅裂であっただろう私の言葉を真剣に聞いて下さり、
「これはちょっと酷いね… 分かりました。大丈夫ですよ」とおっしゃって下さいました。
本当に嬉しかったし、私は間違っているんじゃないんだと思いました。
そして、本当に「大丈夫」にして下さいました。会社との問題を解決するために
労働委員会のあっせん手続に進んだのですが、解決金としてきちんと結果を出してくれました。
あっせん当日も、私が委員の方から質問された際、言葉が足りなかったり返答に困ったとき、
きちんと助け舟を出してくれました。こんなに心強いことはありませんでした。
たしかに、あっせん手続は必ず良い結果に終わるとは限りませんが、プロはそのための考えも深いし、
その手段も知っています。そして、最大限の努力もしてくれます。
何せ年末年始をはさんだのに3ヶ月で解決したのですから…。
だから今、会社でトラブルを抱えている人がいるなら、社会ではよくあることと諦めないでほしいです。
そして、どうかプロに相談して下さい。今後もし、友達が会社のことで悩んでいたら、
私は迷わず猫塚先生を紹介します。

旭川

労使紛争を解決されたお客さまの感想 3

私は、会社に介護職として正社員で採用されましたが、採用から2ヶ月経った頃、
上司から、私が他の施設で会社の悪口を言い触らしていると
職員から話が上がっているとあらぬ疑いを掛けられました。
身に覚えのなかった私は、誰がそのような話を上げてきたのか尋ねたり、
身の潔白を晴らそうとしましたが、上司は、
「会社の悪口を言うような職員は使いたくない」と述べ、全く聞く耳を持ってもらえませんでした。
私は、「それは解雇ということか」と尋ねたところ、上司は、「そうだ」と答えるとともに、
解雇となると色々あるので自主退職するよう求めてきました。
納得のいかない私は、しばらく考える時間がほしいと述べその場を後にしました。
数日後、私は、会社を自主退職するか、解雇としてもらうか未だ考えている最中でしたが、
会社は一方的に制服と健康保険証の返却を求めてきました。このような会社の対応に困った私は、
どこに相談したら良いかもわからず、ひとまず労働基準監督署に駆け込みました。
しかし、そこで受けたアドバイスは「解雇と言われたら指導しますが、
使いたくないと言われても、あなたが会社に行けばよいことでは?」というものでした。
そして、まもなく私は精神的な不調を来し、職場に行けなくなってしまいました。
一時は死んでしまいたいとも思ったほどです。そのため、自宅での療養を続けていましたが、
採用からわずか3ヶ月で契約期間の満了だからと雇止めされてしまったのです。
このような理不尽なことが通ることに納得がいかず、
インターネットで「解雇問題に詳しい」で検索したところ、
羽川社労士事務所の猫塚氏がいることを知り、直ぐに電話で面談の予約をしました。
面談の中で、猫塚氏から「噂話で雇止めになることは考えられない」とお話いただき、
さらに「安心して下さい、大丈夫だから」と優しい言葉で励ましてくれました。
私は会社との紛争をあっせんの手続で解決を試みることにしました。
そして手続が進む中、猫塚氏は、私の適応障害の症状にも気を掛けてくれました。
会社側には弁護士が代理人として付きましたが、やり取りの報告をその都度私に入れてくれましたし、
私の気持ちも聞き入れて話を前に進めてくれました。
あっせんの期日では、会社の上司と顔を合わせないよう配慮もしていただきました。
あっせんの結果は、会社および上司からの謝罪と、
会社から一定の金銭が支払われることとなり、無事に解決できました。
半年以上にわたり猫塚氏に助けられてきましたが、今は「死なずに良かった」とつくづく思います。
人間不信になってしまい残念なこともありましたが、
猫塚氏に会えたことで一歩前向きに物事を捉えることができました。
本当にありがとうございました。今現在闘っている方々も解決できることを祈っております。

旭川

労使紛争を解決されたお客さまの感想 2

平成24年9月に、私はハローワークの求人を見てパンの宅配業務の仕事に就きました。
 ハローワークの求人では正社員募集となっていましたが、いざ面接に行くと直ぐに雇用契約書と思われるものを見せられ簡単な説明を受けただけで、疑いもなく提示された契約書にサインをしてしまいました。実は、その契約書は業務委託契約書だったのです。つまり、私は労働者ではなく請負とされてしまいました。福利厚生は一切つかず酷いものでした。
 平成25年2月中旬に、私は旭川営業所長代理に対し、3月末日で退職したい旨申し出ました。
ところが、返ってきた答えは「契約書で、退職するには退職を申し出てから3か月後の5月末日になる」というものでした。私は、それを聞いて契約書を改めて見直したところ、@退職するには3か月前の告知と引継ぎが完了しない限り退職できないこと、A毎月の給与から控除されている保証積立金(総額5万円)は2年の契約満期での退職でなければ返還されないこと、B引継ぎが完了せず退職した場合は30万円の違約金が発生するというものでした。
 困った私は労働基準監督署に相談に行ったのですが、「労使関係にはないので相談には応じられない」と言われてしまいました。そこで、私は知り合いの方に事情を説明して相談したところ、その方の紹介で羽川社会保険労務士事務所の猫塚氏が相談に応じていただけることになりました。
 猫塚氏から示された方針は、私が某ローカルユニオンの組合員になり、組合を通じて団体交渉を申し入れるというものでした。要求事項として、@引継の完了の有無にかかわらず5月末日での退職を認めること、A30万円の違約金の請求は行わないこと、B積立保証金の5万円を全額返還することの3つを示して交渉していただきました。  その結果、見事3つの要求が全て通り、私は希望通りの5月末日で退職することができました。本当に羽川社会保険務士事務所に相談して良かったと思っています。


旭川

労使紛争を解決されたお客さまの感想

私はある会社に勤務していたとき、仕事上のミスが続いたためか、
あるいは私のことが気に食わなかったのか、ある日、社長から
「来月から給料1割カットするから」と突然言い渡されたのです。
会社に重大な損害を与えたわけでもないのにです。
この“減俸処分”は1年も続きました。これまでの人生の中で、
このような金銭的な仕打ちを受けたのは初めてでしたので、
非常に悔しい思いをしましたし、
「社長という立場を利用したこんな卑劣な行為は絶対許さない!
減俸分は絶対に取り返してやる!」という思いも強くしました。
そんな折、個別労使紛争を解決してくれる「社会保険労務士」(以下「社労士」)
という存在を知りました。無料相談会があることを知り行ってみると、
そのときの担当の社労士さんは「その事案なら何とか取り返せると思いますよ。
でも、一人で闘うよりは社労士とタッグを組んだほうが有利ですよ」
とアドバイスしてくださいました。
インターネットで、数々の案件について実績のある
「羽川社会保険労務士事務所」を知り、思い切って訪ねてみました。
担当してくださった特定社会保険労務士(国家試験に合格した労使紛争の専門家)
の猫塚氏は、親身になって対応してくださり、減俸分の給与だけでなく、
時間外手当、交通費まで請求していただきました。さらに、
退職する際の有給休暇の買い取りについてもご助言いただき、
みごとに買い取らせることもできました。
会社側も多額の請求に驚いたのか、弁護士を立ててきたのです。
このままでは減俸分の給与が取り返せるのかと不安がよぎりましたが、
猫塚氏が「あっせん」の手続きを取ってくださったので、少々安心しました。
「あっせん」の当日は、3名の労働委員の方々から様々な質問を受け、
まるで被告人のような気持ちでした。
まずい回答をすると不利になるのではと不安になりましたが、
猫塚氏がすかさずフォローしてくださり、無事に解決に至りました。
「あっせん」で不調に終わり、「労働審判」まで進んだ場合、
弁護士費用などがかさんで今回得た解決金よりも減額になっていたかも知れません。
本当に「羽川社会保険労務士事務所」へ相談して良かったと思っています。
そして、“社会保険労務士”さんは労働者の味方だと感じた次第です。

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